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12月, 2015の投稿を表示しています

カカオ豆

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カカオの画像というと、「ガーナチョコレート」が最先端でしたが、今では多くの会社がカカオ豆を採用しております。この明治の「こく深カカオ」というチョコレートは、カカオ含有率62%です。このシリーズは2種あって、もう1つ、別の種類がありますが、カカオ豆の写真の様子は、色違いとなっております。
■今では、アレルギー物質の表示までついております。過去になかったことですね。時代は変わりましたね。

銅銭糖

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銅銭糖です。たかがそれ、されどそれ!ということになります。これからわかることは何でしょう。つなぎ目です。つなぎ目があることに気付くと思います。つまり、この商品自体から作り方が見えてくるわけです。ここがポイントですね。 もちろん、巻紙から、工場名、電話番号等々の情報が入手でき、電話でのアクセスというのが可能となるというのはあります。が、それ以上に、作り方まで想像できるか、ということですね。こんな所に気をつけて見ていけると、物を見る目が身につくと思いますよ。

柿の種!

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■画面は柿の種です。ビールのつまみではありません。正真正銘の本物?です。柿の実を包丁で切った時、こんな風になることはありませんか。やろうと思ってやると、これがなかなかできません。しかし、何の気なしにやると、こんな感じで、きれいに真っ二つ!
■これで何が言いたいかって、それは、これで種の内部の学習ができるということです。胚乳と胚がきれいに見えております。ついでですが、若干、ほんの少しきれた種を発芽させてみたのです。これではもう不可能ですが、若干、切れた種は、何と芽が出るのですね。しかし、きれいな種からは芽が出てきません。
 これまた、神秘だと思えませんか。危機感を与えると、芽、いやそれこそ目が開くのかもしれませんね。